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2015/10/3 Bookmark Link Config FileManager
Infomation

ID907
データ名2015/10/3
年度2015
実施日2015/10/3
日程0
天候快晴
区分一般
探鳥会場所弘法山
リーダー稲田伊史
サブリーダー藤田正昭、水越康友、大橋雅敏
参加者数28
確認種数32
確認種カルガモ・キジバト・アマツバメ・ヒメアマツバメ・イソシギ・ミサゴ・トビ・ツミ・サシバ・ノスリ・カワセミ・チョウゲンボウ・サンコウチョウ・モズ・ハイボソガラス・ハシブトガラス・ヤマガラ・シジュウカラ・コシアカツバメ・イワツバメ・ヒヨドリ・メジロ・ムクドリ・イソヒヨドリ・エゾビタキ・キビタキ・スズメ・キセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・カワラヒワ・外来種:ドバト
コメント前日の猛烈なスーパー低気圧と打って変わり、絶好の日和となった。普段、水が枯れている水無川は増水していて、カモ類やセキレイ類は見られなかった。金目川に入ると、水辺にはカワセミやイソシギが姿を現し、上空にはサシバやチョウゲンボウが舞っていた。日が高くなるにつれ、気温が上昇し暑く感じられたが、頬に当たる秋風は爽やかであった。 権現山は休日の日和で大勢の人出で賑やかであった。小鳥の水のみ場ではキビタキの雌が水浴びをしていた。展望台にはふれあいのタカグループの仲間がタカ観察をしており、昼までにタカ類観察数は30羽以上を数えていた。箱根を望む休息場で鳥合わせを済ませ、解散して帰途につきはじめると、「ハチクマ」と展望台からの声。上空を見上げると、旋回しながら上昇中のハチクマ2羽がはっきりと見られた。解散した仲間も集ってきて、姿が見えなくなるまで見上げていた。さらに水のみ場にいくと、「サンコウチョウ」がいるとのこと。しばらく姿は見えなかったが、樹の上の方でチラチラする2羽の姿が見られた。頭は黒く、体は赤褐色で尾は短かった。これにも仲間たちは大感動していた。「終わり良ければ全てよし」の半日であった。
登録者blacktiger
登録日2017-02-18
閲覧数280
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